水産資源化学研究室

水産資源化学研究室では有機化学、生化学、分子生物学の手法を用いて海洋生物が作り出す生理活性物質を新しい水産資源として位置づける研究を行うとともに、なぜそのような生理活性物質を海洋生物が持っているかを明らかにしようとしています。

2009.12.16
メンバー情報、論文を更新しました。
2008.10.08
デザインを一新しました。
2008.9.19

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