北里大学 一般教育部

北里大学一般教育部

学校法人 北里研究所

  • トップ
  • 一般教育部長より
  • 組織
  • 沿革
  • 懇和会
  • 一般教育部暦
  • 開講科目

【2018ファカルティリポートNo.16(2019.03.06)】一般教育部 退任記念講演会が開催されました

トップ キャンパスリポート・ファカルティリポート【2018ファカルティリポートNo.16(2019.03.06)】一般教育部 退任記念講演会が開催されました

このページは、JavaScriptを使用しています。
お使いのブラウザで JavaScript機能を無効にされている場合、正しく表示されません。
ご利用になる際にはブラウザ設定で JavaScript を有効にしてください。

3月6日(水)の午後3時より、相模原キャンパスL1号館42講義室で一般教育部主催で「退任記念講演会」が開催されました。2019年3月末で北里大学一般教育部を退任なさるD. L. ブルックス准教授(英語単位)と藤原俊朗教授(情報科学単位)のお二人にご講演いただきました。ブルックス先生は、「Globalizing the Classroom through Volunteer Projects in International Development」という演題で、ご自身のボランティア体験と言語教育への応用を実際の写真と共にお話しいただきました。藤原先生は、「玉手箱の見た夢―1984 場の理論LogCabin 2001 三体問題 2019―」という演題で、北里大学で取り組んでこられた研究課題について、大学での生活を交えながらお話しいただきました。ブルックス先生、藤原先生、長い間本当にありがとうございました。今後の益々のご健康とご活躍をお祈り申し上げます。

中村文紀(英語単位)

サムネイル1 サムネイル2 サムネイル3 サムネイル4

こちらの画像をクリックすると大きな画像が表示されます。