北里大学メディカルセンター 病院のご案内 その他イベント

北里大学メディカルセンター

  • ホーム
  • 来院される皆様へ
  • 診療科・部門のご案内
  • 病院のご案内
  • 交通のご案内
  • 医療関係者の方へ

その他イベント

トップ 病院のご案内 その他イベント


北里大学メディカルセンター その他イベントのご案内

第7回「体のスマート・エイジング」を開催します!

 今や、KMCのメジャーイベントとなった大好評の「体のスマート・エイジング」。3月に開催され、早半年。そろそろ次の開催が気になる頃ではないでしょうか?
 お待たせいたしました。「要介護にならないためにー若さの秘訣ー」、「食事で身体のエイジングケア」、「簡単な運動で身体のエイジングケア」をテーマに開催します。暑さも和らぎ、食欲、もとい、勉強の秋・・というわけで、みなさまのお越しをお待ち申し上げます!!


  開催概要は下記のとおりです。
【開催日】
  2017年10月4日(水)14:00〜15:30
【場 所】
  北里大学メディカルセンター南館2階 AB会議室
【内 容】
  ○要介護にならないためにー若さの秘訣ー
  ○食事で身体のエイジングケア
  ○簡単な運動で身体エイジングケア 〜スロートレーニングの効果と体験〜
【講 師】
  整形外科部長 内野 正隆
  栄養科係長 宮永 美佐子
  リハビリテーションセンター主任 目黒 智康


「看護の日」イベント開催しました(開催報告です)

  近代看護の発展に尽力したフローレンス・ナイチンゲール看護師の誕生日(1820年5月12日)にちなみ、国際看護師協会(ICN、本部ジュネーブ)は、1965年からこの日を「国際看護師の日」と定め、日本でも「看護の日」として1990年から看護に関連するイベント等の活動を実施しています。
  今年の「看護の日」イベントには、看護部はもちろん、リハビリセンター、栄養科、そして医事課も参加!


総合案内前で開催しました! 院内のスタッフの様子

総合案内前に突如出現した「看護の日」展示のかずかず。看護師と患者さんのふれあいもご覧ください!

乳房の自己チェック とろみ食品の試食

乳房自己チェックや、とろみ食品の試食、医療相談等、見どころ満載でした!


第6回「体のスマート・エイジング」は文字通りの大盛況でした!

 大好評の「整形外科からみたアンチエイジング」。第3回より「体のスマート・エイジング」と新たな名前になり、今回も北本市で開催しました。
 「要介護にならないためにー若さの秘訣ー」、「食事でエイジングケア」、「簡単な運動で脳も体もエイジングケア」がテーマで管理栄養士が講師に加わり、さらに魅力的な内容となりました!
 席の準備に手間取ったり、資料が行き渡らなかったり・・大変ご迷惑をおかけし申し訳ございません。
 また皆さんにお喜びいただけるよう、スタッフ一同気を引き締めて準備しますので、どうかよろしくお願いします!


  開催概要は下記のとおりです。
【開催日】
  2017年3月15日(水)13:30〜15:30
【場 所】
  北里大学メディカルセンター南館2階 AB会議室
【内 容】
  ○要介護にならないためにー若さの秘訣ー
  ○食事でエイジングケア
  ○簡単な運動で脳も体もエイジングケア
【講 師】
  整形外科部長 内野 正隆
  栄養科科長 畑 五月
  リハビリテーションセンター主任 目黒 智康

 

   

   



第22回微生物実験講座を開催します!

 皆様のお力添えにより今回で第22回を数える微生物実験講座を下記のとおり開催いたします。本講座は微生物に関する知識や技術の向上を目指すことを目的に、講義のみならず、日常あまり目にすることのない病原性微生物を実際に取り扱うことで、基礎的な微生物学を初心者でも十分に理解し習得できる内容となっています。ご興味のある方は是非お申し込みください。


  開催概要は下記のとおりです。
【開催日】
  2017年3月22日(水)〜25日(土)
【場 所】
  北里大学看護専門学校
(埼玉県北本市荒井6丁目102番地:北里大学:北本キャンパス内)
【プログラム】
  ○3月22日(水)
   10:00〜12:00 開講の挨拶
              1)オリエンテーション
              2)微生物学基礎
               3)微生物学総論(講義)
   13:00〜17:00 4)微生物学実習(病原性微生物の分離および培養)
              ・微生物の取り扱いに関する基礎知識と滅菌・消毒法について
              ・植菌・無菌操作・培地滅菌
              ・培養操作
              ・パームスタンプ法
   17:30〜    懇親会
  ○3月23日(木)
   10:00〜12:00 5)真菌と食品微生物学(講義・実習)
   13:00〜17:00 6)分離菌株培養同定
              ・コロニー形態観察
              ・染色法
              ・顕微鏡観察
              ・鑑別培養
              ・環境調査実習
  ○3月24日(金)
   10:00〜12:00 7)食の安全に関する最新の知見(講義)
               8)病原性微生物の迅速診断(講義・実習)
               -遺伝子増幅法LAMP法の原理と応用-
   13:00〜17:00 9)分離菌株同定および血清型別・記録
              ・生菌数測定法
              ・生物学的性状の判定
  ○3月25日(土)
   10:00〜12:00 10)ノロウイルスについて(講義)
   13:00〜15:00 11)器具の洗浄・滅菌
               12)修了証書の授与
          閉講の挨拶
【参加費】
 75,600円(税込)
【定 員】
 24名(定員になり次第締め切らせていただきます)
【申込方法】
 所定の申込み用紙にてFAX又は郵送にてお申込みください。
申込書(PDF)はこちら
【申込締切】
 平成29年3月15日(水)


「糖尿病フェア」盛況の内に終了いたしました!

 11月19日(土)13時より「知って得する糖尿病。守ろう!大切な自分のからだ」をテーマに糖尿病フェアを開催いたしました。

 今年は医師による「糖尿病の合併症を防ぐために」と看護師による「第二の命。足を守ろう。〜健康な生活を送るために〜」、管理栄養士による「あなたは何を買いますか?〜スーパーやコンビニでの食事の選び方のコツ〜」の演題を準備し、より多くの方にご来場をいただけるよう2会場を準備し講演の時間をずらして同一の内容を実施いたしました。

 今年はお足元が悪い中にも関わらず、約160名と多くの方々にご参加いただき、講演後の医師、看護師、薬剤師、管理栄養士、臨床検査技師、理学療法士による「相談・体験コーナー」も多数体験いただき、大変盛況の内に終了することが出来ました!

 また、院内食堂「レストランあべにゅー」のご協力の下、糖尿病専門医と栄養科が監修した2種類の「糖尿病フェア特別メニュー」を11月17日(木)から22日(火)まで昼食時間帯に提供させていただきました。

 今後も糖尿病の予防や治療等の知識啓発のため、より有意義な「糖尿病フェア」を開催してまいりますので、どうぞよろしくお願いいたします!!

 みなさまの声もぜひご覧ください!(こちらをクリックするとアンケート結果のページが開きます)



  

  

  



総合防災訓練を実施しました!

 今年は自然災害が特に身近に感じられる年ですね。九州(特に熊本)や鳥取の大地震、そして岩手・北海道などの大洪水・・。移動が困難な患者さんが多くおられる病院では、普段の準備・訓練が特に肝要です。
 病棟スタッフと自衛消防隊員、および守衛室警備員が協力して初期消火活動・患者さんの救助にあたり、非常階段からすばやく避難。その後、北本消防署・埼玉県央消防から精鋭が駆けつけ、移動困難な患者さんを最新鋭「スカイアームΣ」で救助しました。日々訓練を積み重ねて、大災害に備えています。(最後の写真は、消火器を用いた消火訓練です。初めての取扱いでも確実に消火できました!!)

                          


今年もやります!糖尿病フェア!

 大好評の「糖尿病フェア」。毎年たくさんの方にご参加いただき、本当に感謝いたします。早いもので、今年で第8回を迎えます。
 毎年違ったテーマでの講演と各専門職による体験コーナーを実施しています。参加費用も予約も必要ありませんので、是非お越しください。


  開催概要は下記のとおりです。
【開催日】
  2016年11月19日(土)13:00〜16:00(予定)※開場12:30〜
【場 所】
  北里大学メディカルセンター南館2階AB会議室・入り口エントランス
【内 容】
  ○「糖尿病の合併症を防ぐために」 内分泌代謝内科部長 田 哲秀
  ○「第二の命。足を守ろう。〜健康な生活を送るために〜」 看護師 今西 共里
  ○「あなたは何を買いますか?〜スーパーやコンビニでの食事の選び方のコツ〜」 管理栄養士 宮原 陽子


(ランナーの皆様、最新号です!)山本精神科医長の記事が掲載されました!

  ランナーに人気の月刊誌「ランニング・スタイル」2016年12月号に、精神科スポーツドクターの視点からの記事が掲載されています。
   新刊&バックナンバーは、全国書店、インターネット等で購入可能です。


(表紙をクリックすると中身を見ることができます)


第6回「体のスマート・エイジング」を開催します!

 大好評の「整形外科からみたアンチエイジング」。第3回より「体のスマート・エイジング」と新たな名前になり、北本市で開催します。
 「要介護にならないためにー若さの秘訣ー」、「簡単な運動で脳も体もエイジングケア」がテーマです。暑さも和らぎ、食欲、もとい、勉強の秋・・というわけで、みなさまのお越しをお待ち申し上げます!!


  開催概要は下記のとおりです。
【開催日】
  2016年10月5日(水)13:30〜15:30
【場 所】
  北里大学メディカルセンター南館2階 AB会議室
【内 容】
  ○要介護にならないためにー若さの秘訣ー
  ○簡単な運動で脳も体もエイジングケア
【講 師】
  整形外科部長 内野 正隆
  リハビリテーションセンター主任 目黒 智康


小学生高学年、中学生のみなさん、今年も実験しましょう!(申し込みを締め切りました・・)

  昨年大好評のあの企画が戻ってきました。お待たせしました!
  実験をしたくてしたくてたまらないあなた。なんと本物の研究室で、本物の実験ができます。しかも、あのインフルエンザと戦う体の中の「武器」を見つけるという大ミッションです・・
  このミッションを達成すると、学校の理科の時間が1000倍楽しくなるかもしれません。Don't miss it! でも・・たくさんの応募を本当にありがとうございます。申し込みは締切りました・・

  【参考】日本学術振興会 「ひらめき★ときめき サイエンス」ホームページのアドレスは、http://www.jsps.go.jp/hiramekiです。


(ランナーの皆様、最新号です!)山本精神科医長の記事が掲載されました!

  ランナーに人気の月刊誌「ランニング・スタイル」2016年7月号に、精神科スポーツドクターの視点からの記事が掲載されています。
  今号は「ちょうどよいトレーニングが自律神経を整える」です。 新刊&バックナンバーは、全国書店、インターネット等で購入可能です。


(表紙をクリックすると中身を見ることができます)


「看護の日」イベント開催しました(開催報告です)

  近代看護の発展に尽力したフローレンス・ナイチンゲール看護師は、1820年5月12日に誕生しました。
  国際看護師協会(ICN、本部ジュネーブ)は、1965年からこの日を「国際看護師の日」と定め、日本でも「看護の日」として1990年から看護に関連するイベント等の活動を実施しています。


薬局前で開催しました! 院内のスタッフの様子

「看護の日」展示のかずかず。看護師と患者さんのふれあいもご覧ください!

看護の日ポスター ナイチンゲール像
国際看護師協会の「看護の日」ポスター 今年のテーマは"Resilience(回復力;感染症アウトブレイクや災害発生等に対して立ち向かう力)"
総合案内ブースにはナイチンゲール像も展示しております。

第6回 整形外科市民公開講座を開催しました!

 大好評の「ひざ教室」。第6回となる今回は桶川市で開催。
 ひざに痛みがある中高年齢の方々を対象に変形性ひざ関節症のメカニズムと治療方法についてわかりやすく解説します。


  開催概要は下記のとおりです。
【開催日】
  2016年3月26日(土)14:30〜16:00
【場 所】
  桶川公民館大集会室(桶川市西1-5-21)
【内 容】
  高齢者に多いひざの痛み
  〜変形性ひざ関節症の治療について〜
【講 師】
  整形外科教授・部長 占部 憲


(ランナーの皆様、最新号です!)山本精神科医長の記事が掲載されました!

  ランナーに人気の月刊誌「ランニング・スタイル ベストセレクション」2016年4月号増刊に、精神科スポーツドクターの視点からの記事が掲載されています。
   新刊&バックナンバーは、全国書店、インターネット等で購入可能です。


(表紙をクリックすると中身を見ることができます)


第4回「体のスマート・エイジング」を開催します!

 大好評の「整形外科からみたアンチエイジング」。第3回より「体のスマート・エイジング」と新たな名前になり、今回はここホームタウン、北本市で開催します。
 「骨と筋肉の重要性」、「高齢化社会の現状について」、「簡単な運動で脳も体もスマート・エイジング」がテーマです。3月下旬といえば桜がきれい・・暖かくなってきたし外に出るのもつらくないかな・・というわけで、みなさまのお越しをお待ち申し上げます!!


  開催概要は下記のとおりです。
【開催日】
  2016年3月30日(水)13:00〜15:00
【場 所】
  北里大学メディカルセンター南館2階 AB会議室
【内 容】
  ○骨と筋肉の重要性
  ○高齢化社会の現状について
  ○簡単な運動で脳も体もスマート・エイジング
【講 師】
  整形外科部長 内野 正隆
  リハビリテーションセンター主任 目黒 智康


当院の研究グループがインフルエンザ肺炎を抑える仕組みを発見しました!

  北里大学メディカルセンターの研究グループは、佐賀大学医学部、鹿児島大学医学部の研究グループと共同で免疫細胞の中に存在するCARD9という分子が重篤なインフルエンザ肺炎の発症に関与し、CARD9を欠損したマウスではウイルスに対する防御力は正常である一方で、肺炎の症状のみが軽減しマウスの死亡率が大きく改善することを明らかにしました。本研究成果は、重篤なインフルエンザ肺炎の治療法開発に繋がるものと期待され、その内容は2015年12月2日午前10時(英国時間)に英国総合科学雑誌「Scientific Reports」に掲載されました。

  詳しくは、大学プレスセンターホームページ
  もしくは、サイエンティフィック・レポート(英文)をご覧ください。


「糖尿病フェア」多くの方のご来場を誠に感謝いたします!

 11月21日(土)に、「糖尿病と脳卒中の意外な関係、知っていますか?」をテーマに糖尿病フェアを開催しました。
今年は「糖尿病と動脈硬化の関係」と「脳卒中を防ごう!」の2演題を準備し、多くの方のご来場を期待して第2講演会場もご用意しました。約200名の参加者には、医師や看護師、薬剤師、管理栄養士、臨床検査技師、理学療法士による相談・体験コーナーも体験いただき、大盛況でした!
 来年は環境を整え、より多くの方にご来場いただけるよう準備を進めたいと思います。本当にありがとうございました。
今後も「糖尿病フェア」をよろしくお願いします!!

  


(ランナーの皆様、最新号です!)山本精神科医長の記事が掲載されました!

  ランナーに人気の月刊誌「ランニング・スタイル」2016年1月号に、精神科スポーツドクターの視点からの記事が掲載されています。
  今号は「トレーニングによる『うつ度』チェック!」です。 新刊&バックナンバーは、全国書店、インターネット等で購入可能です。


(表紙をクリックすると中身を見ることができます)


今年も夜間防災訓練を実施しました!

 夜に地震が襲おうものなら・・!今年は小さなお子様も入院する病棟が「想定被災病棟」です。大地震後、エレベータ付近から出火というシナリオで訓練は行われました。
 夜間ですから、スタッフ人数は限られています。しかし、心配は杞憂でした。病棟スタッフと夜間当直スタッフ、および守衛室警備員が協力して消火活動・患者さんの救助にあたり、非常階段から無事避難完了。日々訓練を積み重ねて、大災害に備えています。
           


山本精神科医長の記事が掲載されました!

  ランナーに人気の月刊誌「ランニング・スタイル」2015年10月号に、精神科スポーツドクターの視点からの記事が掲載されています。
  レースの日に限っておなかの調子が悪くなること、ありませんか・・? 新刊&バックナンバーは、全国書店、インターネット等で購入可能です。


埼玉県内の公立学校教職員等を対象とした「食物アレルギー・アナフィラキシー対応の研修会」で講演しました!

  当院副院長(小児科部長)の坂東由紀医師と、櫻井理恵子薬剤師が「平成27年度埼玉県食物アレルギー・アナフィラキシー対応 第1回研修会」で講演しました。
  食べ盛りの児童生徒にとって給食は楽しみの一つ。しかし、近年増加の一途をたどる食物アレルギーは、時に生命を脅かすこともあることはご存じのとおりです。そこで、児童生徒の食物摂取時におけるアナフィラキシー発症に対し、緊急かつ正確な対応策を備えておかなければなりません。
  教職に携わる先生方に向けて当院の専門家が「食物アレルギーとは?」「発症時の対応」等について講演してきました!
           
「なぜアレルギーが起こるのか」「どんなときに起こるのか」等に関する講演の後、実践的な講習(ペン型のアドレナリン自己注射液のトレーナー(針無しの練習用)を用いて使用法を練習します)が行われました。


スポーツにおける栄養管理にクローズアップしました!(ランナーの皆様、最新情報です!)

  当院職員(薬剤部係長)の野本亜紀子選手(北里大アスリートクラブ所属)が「所沢NST講演会」で発表しました。野本選手は「第33回大阪国際女子マラソン」に出場し、3時間を切ったアスリートでもあります。
  テーマは「スポーツとNST(栄養サポートチーム)」。野本選手は、院内の栄養管理を支えるNSTの一員として栄養の重要性を熟知した上で、マラソンにおけるカーボローディング(長時間運動の前に炭水化物を多く摂り、エネルギー源となるグリコーゲンを通常より多く体に貯蔵する栄養法)などの栄養管理を考え、自ら実践し記録を更新されています。
今年行われる「第1回さいたま国際マラソン」へも期待が寄せられます!!
     
NST(栄養サポートチーム)、カーボローディングについてはこちらに詳しく掲載されています(広報誌「ゆりのき」第2号・第7号です)。


小学生高学年、中学生のみなさん、実験しましょう!

  これで、君たちも科学者になれるかも!?。
  実験をしたくてしたくてたまらないあなた。なんと本物の研究室で、本物の実験ができます。しかも、あのインフルエンザと戦う体の中の「武器」を見つけるという大ミッションです・・
  このミッションを達成すると、学校の理科の時間が100倍楽しくなるかもしれません。Don't miss it! 参加ご希望の諸君は下の方法で申し込んでください。

  【方法その1】日本学術振興会 「ひらめき★ときめき サイエンス」ホームページ より応募する。ホームページのアドレスは、http://www.jsps.go.jp/hiramekiです。

  【方法その2】下のポスターをクリックすると2枚目に「参加申込書」があるので、必要事項を記入して 048−593−1239(北里大学メディカルセンター 事務部門 教務課 宛)にファックスしてください。


「看護の日」イベント開催しました(今年は5月15日まで)

  近代看護の発展に尽力したフローレンス・ナイチンゲール看護師は、1820年5月12日に誕生しました。
  国際看護師協会(ICN、本部ジュネーブ)は、1965年からこの日を「国際看護師の日」と定め、日本でも「看護の日」として1990年から看護に関連するイベント等の活動を実施しています。当院では、「看護の日」にちなんで恒例の「短歌・川柳・写真」展を開催しました。


入退院受付前で開催中! 「太鼓のばち」の意味は?
最近、ナースキャップを見かけない理由は? スタッフの奮闘
「看護の日」寄稿のかずかず。看護師と患者さんのふれあいもご覧ください!

看護の日ポスター ナイチンゲール像
国際看護師協会の「看護の日」ポスター "Care Effective, Cost Effective"(効果的なケアは重要、でも費用対効果を考えて)
激増する医療費削減は世界的な課題です。    総合案内ブースにはナイチンゲール像も展示しております。

山本精神科医長の記事が掲載されました!

  ランナーに人気の月刊誌「ランニング・スタイル」2015年6月号に、精神科スポーツドクターの視点からの記事が掲載されています。
  テーマは「ココロとホルモンの深〜い関係」。 新刊&バックナンバーは、全国書店、インターネット等で購入可能です。

 


新入職員を対象とした防災訓練を開催!

 いつも目にする「消火器」。見ているだけでは役に立たない。しかし、迂闊に触るとえらいことになる・・そんな思いを抱いていないでしょうか?
 防災訓練では消火器をいかに早く、安全に取り扱うことが出来るかを体験する絶好の機会です。燃えさかる炎を一瞬にして消火!

 
 


第4回「整形外科市民公開講座 in 加須」大盛況でした!

 鴻巣での興奮が冷めやらぬ今日この頃、大好評の「整形外科市民公開講座」は場所を加須に移して開催されました。
 ひざに痛みがある中高年齢の方々を対象に、変形性ひざ関節症のメカニズムと治療方法についてわかりやすい解説。今回も熱い講演となりました!

 


 多くのみなさまのご来場を感謝申し上げます。次回の企画にご期待下さい!!


今年も討論会(研究成果発表会)で熱い議論がありました!!

  平成27年2月18日(水)に開催されました。ことしはポスター形式で、討論会のタイトルは何と「院内教育・教育活動成果報告会」。なんだか、大学っぽいと思いませんか?
  それもそのはず。北里大学メディカルセンターは教育をおこなう病院でもあるのです。と言っても、イメージしにくいと思われますので、是非写真をご覧下さい。

 
討論会までは各自予習します。ポスター前で一人たたずみ、思索を巡らす姿が見られます。

 
各グループが独自のスタイルで発表。興味のあるポスターをじっくり見るも良し、全体を網羅して学ぶも良し。

 発表者の緊張、皆の熱い視線。この後、熱い議論が交わされました!


(ランナー必見!)山本精神科医長の記事が掲載されました!

  ランナーに人気の月刊誌「ランニング・スタイル」、2015年1月号、2月号(すでに発売)、4月号(2/22発売予定)に、精神科スポーツドクターの視点からの記事が掲載されています。
  テーマはそれぞれ「30kmの壁」(1月号)と「レース本番前のお悩み解消Q&A」(2月号)。 4月号は、さらにメンタルに関する情報が盛りだくさんとのこと。新刊&バックナンバーは、全国書店、インターネット等で購入可能です。

   
 


シャトルバス体験ルポ(開通からほぼ1ヶ月)

  ついにこの日が来るとは・・!いろいろこの記事を書いたり、利用される先生方の予約をしたり・・しかし、私はまだ利用していなかった!
  妄想ばかりで実感が湧かないので、いつか乗りたいと思っておりました。そして、ついに機会を得ていざ出発!

9:30発の便に乗ります 船が岸壁を離れる体で ベイシア川島インター店
          9:30発の便に乗ります。                 船が岸壁を離れる体でKMCを出発    (北本勤務の方必見)川島IC隣のモール。安い・美味い。

日の出ICを通過 いよいよ今回の開通区間へ! いよいよ今回の開通区間へ!
               多くは語るまい。気をつけて。                             いよいよ今回の開通区間へ!                  結構カーブとアップ・ダウンが多い。

無事到着 プロドライバー本多さん

第2弾ルポを敢行するかもしれません。乞うご期待。


地域医療支援病院運営委員会が開催されました!(平成25年10月31日開催)

 第11回北里大学メディカルセンター地域医療支援病院運営委員会が開催されました。北足立郡市医師会の先生方や行政機関、消防本部の方々と当院の病院長・副院長等により、委員会規程や診療体制などについて、活発な意見が交わされました。
  本日の貴重なご意見は、今後の地域医療支援病院として、より良い医療の提供や病院の運営に役立ててまいります。

<主な審議・報告事項>
・委員会規程について
・診療体制について
・大型機器の導入について(3.0テスラのMRIの稼働等)
・平成24年度活動実績
・平成26年度事業計画

参加者の所属 参加人数
北足立郡市医師会 会長・副会長・理事 5名
行政機関 4名
消防関係 2名
北里大学メディカルセンター 病院長・副院長 5名
事務局 2名





  • ページトップへ