WEB申請システム

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※学内からのアクセスのみとなっています。
※スマートフォンには対応しておりません。

WEB申請システム学生向け利用手順書(1.39MB) ※学内からのみ参照可。


WEB申請システムとは

WEB申請システムは、マイクロソフト社/トレンドマイクロ社における包括製品の利用申請をWEB上のフォームに入力するだけで簡単に行うことができるシステムです。さらに事務手続きを簡略化することによって、製品を迅速に利用者のもとに提供できるようになります。


システム動作環境

ネットワーク

使用するパソコンが学内のネットワークに繋がっていることが必須です。

自宅等の外部ネットワークからはシステムにアクセスできませんのでご注意ください。


ブラウザ

  1. Internet Explorer 8〜11  ※「Microsoft Edge」については動作確認を行っていません。
  2. Safari 5 以上
  3. Firefox
  4. Google Chrome

利用対象者
  1. 北里大学、北里大学保健衛生専門学院、北里看護専門学校に在籍する学生または大学院生

対象製品

個人所有パソコン用

Office365

  1. Office365 ProPlus(最新版のWord、Excel、PowerPoint、OneNote等)
  2. Office Online(WEBで利用できるWord、Excel、PowerPoint等)
  3. OneDrive for Business(1TBのオンラインストレージサービス)
  4. SharePoint(Office365利用者間の共有環境)

マイクロソフト社製ソフトウエア (※1)

  1. Windows OS <Windows用、Mac OSのBootCamp環境を含む>
  2. Office <Windows用 / Mac OS用>

トレンドマイクロ社製ウイルス対策ソフトウエア

  1. ウイルスバスタークラウド <Windows用>

(※1)

  1. 製品をKivuto社の「ESDストア」で注文し、ダウンロードして利用する必要があります(従来配布していた「学生メディア」の運用は終了しました)。
  2. 既に取得している製品と同一の製品を新たに取得することはできません。
  3. 薬学部等で、使用できるOSやOfficeのバージョンが指定されている場合がありますので、製品を入手される場合は問題が無いかどうか、事前に担当教員や学部事務室に確認してください。
  4. 学生はマイクロソフト社製ソフトウエアを無料で利用できますが、ダウンロードやシリアル番号(プロダクトキー)を確認するためにESDストアにアクセスする必要があります。アクセスできる期間は、オーダー(注文)確定後31日間に限られます。
  5. ESDストアでは学生が無料で利用できる製品以外に、有料のサービスや製品を「推奨」するような表示が出る場合がありますが、学校法人北里研究所ではこれらの購入・利用を推奨していません。
  6. 提供されている製品の最新情報はこちらを参照してください。

Q & A

Q1. 自宅など、学外からWEB申請システムを使用できませんか?

使用することはできません。WEB申請システムは学内専用となっており、学外からはアクセスできません。

Q2. 友人(北里大学の学生)から、代わりに申請しておいてほしいと頼まれたのですが、代理で申請することはできませんか?

学生/院生が他者の代わりに申請をすることはできません。

やむを得ない事情でWEB申請システムが利用できない場合は、本人が情報基盤センターに申請の代理登録を依頼することができます。

メール等で情報基盤センターに連絡したうえで代理申請書(Excel形式)を入手し、必要事項を入力して申請書をメールで送付または直接持参して提出してください。

Q3. Kivuto社のESDストアの操作等について不明な点があり、問い合わせしたいのですが、問い合わせ先はどちらになりますか?

ESDストア画面右上のヘルプ→[お問い合わせ]をクリックすると「お問い合わせ方法」が表示されます。「2.オンラインヘルプの送信を要請する」→[カスタマサポートのフォーム]をクリックし各項目を入力して[送信]すると、メールで回答が得られます。

※なお、サインインする際のIDやパスワード等のユーザー情報についてのみ、情報基盤センターにお問い合わせください。

Q4. 以前に配布されていた「学生メディア」を持っているのですが、WEB申請システムでもう一度、同じ製品を取得できますか?

「学生メディア」を所有している場合、同一製品を新たに取得することはできません。

1人1製品(ライセンス)に限り、個人が所有する1台のコンピュータにインストールして利用することができます。

例えば、Windows版Officeの「学生メディア」を所有していて、追加でMac版Officeを取得することは、ライセンス契約違反になります。

但し、上記の例では、インストール済みのWindows版Officeをアンインストール(削除)したうえで「学生メディア」を返却(※)した場合、Mac版Officeを取得できます。

なお、返却すべき「学生メディア」を紛失した場合は、Q5.を参照して紛失届を提出してください。

(※)学生メディアの返却は、以下までお願いします。
・相模原キャンパスの方・・・情報基盤センター
・相模原キャンパス以外の方・・・学部事務室

Q5. 「学生メディア」を紛失してしまいました。改めて同じ製品を取得できませんか?

以下の要領で「インストールメディア紛失届」を記入して提出してください。
場合によっては、同じ製品の取得が認められる可能性もあります。

・相模原キャンパスの方・・・情報基盤センターで記入
・相模原キャンパス以外の方・・・学部事務室で記入

※相模原キャンパス以外の方の場合、学部事務室から情報基盤センターに「インストールメディア紛失届」の情報が送られてくるまでに1週間程度の期間を要する場合がありますので、あらかじめご了承ください。

Q6. 最初に「学生メディア」で英語版のWindowsを取得したのですが、これを日本語版のWindowsに変更できますか?

インストール済みの製品をアンインストール(削除)し、対象の「学生メディア」を返却することによって、異なる言語の同等製品に変更して利用できます。

なお、「ESDストア」で取得した製品を、異なる言語の製品に変更したい場合は、対応が可能かどうか、前述のQ&Aを参考にご自身でKivuto社に問い合わせ願います。

Q7. 北里大学を卒業して、北里大学大学院に進学しました。学籍番号が新しくなったので、改めて学部生の時に取得した製品と同じものを取得できますか?

1人1製品の利用に限定されているため、大学院に進学しても同一製品を新たに取得することはできません。
例えばOffice 2010を取得済みの学生が大学院に進学して、新たにOffice 2010を取得することはライセンス契約違反になります。

マイクロソフト社製品の場合、1人1製品(ライセンス)に限り、個人が所有する1台のコンピュータにインストールして利用することができます。

トレンドマイクロ社製品(ウイルスバスタークラウド)については、自宅等にある学生本人が使用するパソコン3台まで利用できます。

Q8. 利用申請を行ったのですがその後何も連絡が来ません。

申請後1週間以内に情報基盤センターからメールにてご連絡いたします。
また、申請の処理状況はWEB申請システムの「申請履歴一覧」からも確認できますのであわせてご確認ください。

1週間以上経っても、こちらからメールでの連絡がないときは、以下までご連絡をお願いします。

【お問合せ先】
北里大学情報基盤センター 企画開発課
e-mail : ksupport@kitasato-u.ac.jp
T E L  : 042-778-7979(直通)

Q9. 申請履歴一覧で申請処理状況を確認したところ【承認済み】となっていましたが、承認メールが送られてきません。

WEB申請システムでは、新教学システムに登録されているメールアドレスをそのままユーザー情報として利用しています。

利用しているメールソフトウェアの迷惑メール除外機能や自動振り分け機能で見つけにくい状態になっていないか等、確認してください。

Q10. 自分のパソコンには書き込み可能なDVDドライブがありません。このままでは、包括ライセンスを利用できないのでしょうか?

製品の注文・ダウンロードからインストール・利用に至るまで、原則としてご自身で対処していただきますが、ダウンロードした製品については、DVDドライブが無くても利用できます。但し、注文確定後31日を経過すると再ダウンロードができなくなりますので、パソコンの故障等を考慮してDVDやUSBメモリ等へのバックアップを推奨します。

  1. Officeの場合:そのまま実行可能なファイル形式でダウンロードされます。
  2. Windows OSの場合:IMG(=ISO)形式でダウンロードされますので、これをマウント(メディアとしてドライブに入れた状態を再現)することで、実行可能となります。Windows 7以前のOSの場合は、「Virtual CD-ROM Control Panel」等のソフトウェアを自身で入手・セットアップすることによりISO(IMG)形式をマウントできます。

※どうしてもマウントできない..という方は情報基盤センターにご相談ください。

Q11. ダウンロードを行ったパソコンとは違うパソコンにインストールしたいのですが。

ダウンロードしたインストール用ファイルをDVDやUSBメモリなどの外部メディアにバックアップし、それを用いて申請者個人が利用する別のパソコンにインストールすることが可能です。
※ダウンロードを行ったパソコンでマイクロソフト社製品をインストール済みの場合、先にアンインストール(削除)したうえで、他のパソコンで利用してください。
マイクロソフト社製品の場合、1人1製品(ライセンス)に限り、個人が所有する1台のコンピュータにインストールして利用することができます。

トレンドマイクロ社製品(ウイルスバスタークラウド)については、自宅等にある学生本人が使用するパソコン3台まで利用できます。

Q12. インストールのやり方がわかりません。

情報基盤センターの対応は原則として包括ライセンス利用の承認までとなっています。インストール方法については、ご自身でメーカーのWEBサイトで検索するなどして、対応してください。

WEB申請システム学生向けQ & A(181KB)



※学内からのアクセスのみとなっています。

WEB申請システム教職員向け利用手順書(9.66MB) ※学内からのみ参照可。


WEB申請システムとは

WEB申請システムは、マイクロソフト社/トレンドマイクロ社における包括製品の利用申請をWEB上のフォームに入力するだけで簡単に行うことができるシステムです。さらに事務手続きを簡略化することによって、製品を迅速に利用者のもとに提供できるようになります。


システム動作環境

ネットワーク

使用するパソコンが学内のネットワークに繋がっていることが必須です。

自宅等の外部ネットワークからはシステムにアクセスできませんのでご注意ください。


ブラウザ

  1. Internet Explorer 8 〜 11  ※「Microsoft Edge」については動作確認を行っていません。
  2. Safari 5 以上
  3. Firefox
  4. Google Chrome

利用対象者
  1. 専任教職員
  2. 嘱託職員

臨時職員、非常勤教職員、派遣職員および業務委託者はWEB申請システムをご利用できません。


対象製品

法人所有パソコン用

マイクロソフト社製ソフトウエア  (※1)

  1. Windows OS <Windows用、Mac OSのBootCamp環境を含む>
  2. Office <Windows用 / Mac OS用>

トレンドマイクロ社製ウイルス対策ソフトウエア

  1. ウイルスバスターCorp.クライアント <Windows用>
  2. Trend Micro Security(for Mac) <Mac OS用>

個人所有パソコン用

Office365

  1. Office365 ProPlus(最新版のWord、Excel、PowerPoint、OneNote等)
  2. Office Online(WEBで利用できるWord、Excel、PowerPoint等)
  3. OneDrive for Business(1TBのオンラインストレージサービス)
  4. SharePoint(Office365利用者間の共有環境)

マイクロソフト社製ソフトウエア (※1)

  1. Windows OS <Windows用、Mac OSのBootCamp環境を含む>
  2. Office <Windows用 / Mac OS用>

トレンドマイクロ社製ウイルス対策ソフトウエア

  1. ウイルスバスタークラウド <Windows用>

(※1)

  1. 病院専従教職員は使用することができません。
  2. ただし、病院専従教職員であっても学部等への兼任教員発令者は利用可能です。
  3. 利用申請はWEB申請システムから行うことができませんので、お手数ですがご利用を希望する場合は下記までご連絡をお願いいたします。

Q & A

Q1. 学外でWEB申請システムを使用できませんか?

WEB申請システムは、学内専用となっており、学外からはアクセスすることができません。
学外から申請を行いたい場合は、代理申請書(Excel形式)を入手し、必要事項を入力して申請書に記載されているメールアドレスに送信してください。送られてきた代理申請書をもとに情報基盤センターがWEB申請システムに申請内容を代理で入力します。

Q2. 専任教職員・嘱託職員以外の職員はWEB申請システムを使用することはできないのでしょうか?

使用することはできません。
但し、専任教職員・嘱託職員の代理で申請することはできます。
代理申請書(Excel形式)を入手し、必要事項を入力して申請書に記載されているメールアドレスに申請書を送付してください。送られてきた代理申請書をもとに 情報基盤センターがWEB申請システムに申請内容を代理で入力します。
メール、利用手順書、認証ファイル等は申請者のみに送信を行い、代理申請者には送信いたしませんのでメディア授受の連絡等は申請者と代理申請者の間で行ってください。

Q3. 病院専従教職員ですが大学への兼務が発令されたのでマイクロソフト包括ライセンスを使用したいです。どのように申請したらいいのですか?

代理申請書(Excel形式)を入手し、必要事項を入力してください。申請書の備考欄には兼務が発令されている旨の記述をお願いいたします。入力後、申請書に記載されているメールアドレスに申請書を送付してください。
送られてきた代理申請書を受領後、人事部へ兼務発令の確認を行い、確認が取れ次第、情報基盤センターがWEB申請システムに申請内容を入力します。
申請後の流れは通常通りとなりますので利用手順書の申請の流れをご確認ください。
確認作業等あるため製品受取まで通常より時間がかかってしまう場合もありますのでご了承ください。

Q4. 利用申請を行ったのですがその後何も連絡が来ません。

申請後1週間以内に申請者へ情報基盤センターからメールにてご連絡いたします。
また、申請の処理状況は「申請履歴一覧」からも確認できますので合わせてご確認下さい。
1週間以上経っても、こちらからメールでの連絡がないときは、お手数ですが下記までご連絡をお願いいたします。
【お問合せ先】
北里大学情報基盤センター 企画開発課
T E L  : 042-778-7979(直通)
e-mail : ksupport@kitasato-u.ac.jp

Q5. 申請履歴一覧で申請処理状況を確認したところ【承認済み】となっていましたが、承認メールが送られてきていません。

ユーザー情報で登録したメールアドレスが間違っている可能性があります。
WEB申請システムトップメニュー「ユーザー登録の更新」からメールアドレスが正しいか確認をしてください。
登録したメールアドレスが誤っていた場合は正しいメールアドレスに訂正し、下記までご連絡をお願いいたします。
【お問合せ先】
北里大学情報基盤センター 企画開発課
T E L  : 042-778-7979(直通)
e-mail : ksupport@kitasato-u.ac.jp

WEB申請システム教職員向けQ & A(137KB)


代理申請書

WEB申請システムから利用申請を行うことができない申請者は、代理申請書(Excel) のダウンロードを行い、必要事項を入力し、メールに添付の上、指定のメールアドレスに 送付下さい。

詳しくはQ&Aを参照してください

代理申請書 教職員用Office365利用 (39KB)

代理申請書 ウイルスバスターCorp (986KB)

代理申請書 TrendMicroSecurity(forMac) (1.19MB)

代理申請書 ウイルスバスタークラウド (56KB)

代理申請書 マイクロソフト包括(ダウンロードサイト用) (95KB)

代理申請書 マイクロソフト包括(貸出用) (113KB)

代理申請書 個人PC用マイクロソフト包括(Kivuto社ESDストア)利用 (59KB)


お問い合わせ

北里大学情報基盤センター企画開発課
電話番号:042-778-7979 (直通)
e-mail:ksupport@kitasato-u.ac.jp