北里大学海洋生命科学部

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第13回 バイオミネラリゼーションワークショップにおける優秀ポスター賞の受賞について

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お知らせ

2018年11月9〜10日に開催された第13回 バイオミネラリゼーションワークショップ 東京大学大気海洋研究所共同利用研究集会 バイオミネラリゼーションと石灰化−遺伝子から地球環境まで− (千葉県柏市、東京大学大気海洋研究所)において、応用生物化学講座資源化学研究室 窪田 梓さん(M2、指導教員=神保充准教授)が優秀ポスター賞を受賞しました(講演タイトル:ミドリイシサンゴにおける石灰化の分子機構)。本ワークショップは、バイオミネラリゼーションに関する問題をさまざまな角度からの議論を深めることによって、研究上の情報交換や新たなアイディアの創出に利するとともに、院生、学生への教育的効果を上げること目的にしています。今回はポスター発表の中から、審査員の先生方の評価により、優秀な研究として優秀ポスター賞に選ばれました。

  • 第13回バイオミネラリゼーションワークショップのコンビーナーである東京大学大学院農学生命科学研究科の鈴木道生先生(写真右)から賞状を授与されました。
  • ポスター発表の様子
  • 学会に参加した本学部の研究メンバーと記念写真(安元 剛講師:写真左、窪田 梓さん:写真中央、飯島真理子さん:写真右)。