授業評価結果

学生による授業評価結果

薬学部では、「学生の授業への取り組みや成果」「教員の授業への取り組みや指導方法」などを評価項目とした「学生による授業評価」を取り入れ、学生と教員が共につくり上げる教授・学習過程の促進を目指しています。

半期ごとに、各学年の対象科目の授業評価結果をホームページに掲載します。

薬学部優秀教育賞表彰

薬学部では平成26年度後期から、授業評価アンケートの集計結果を総合的に評価し、必修科目と選択科目から各1名ずつ、高い評価を受けた専任教員を表彰することとなりました。

2022年度

2022年度 後期

【必修科目】吉山 友二 教授(地域医療薬学):『地域医療薬学Ⅰ』、伊藤 雅洋 助教(微生物学):『微生物学Ⅱ』
【選択科目】山本 大介 講師(医薬品化学):『医薬品構造学Ⅱ』

2022年度 前期

【必修科目】高根沢 康一 准教授(公衆衛生学):『公衆衛生学Ⅱ』
【選択科目】浦口 晋平 講師(公衆衛生学):『健康科学』

2021年度

2021年度 後期

【必修科目】道前 洋史 講師(臨床統計学):『統計学』
【選択科目】該当者なし

2021年度 前期

【必修科目】大多和 正樹 准教授(薬品製造化学):『基礎有機化学』
【選択科目】喜来 望 講師(学習支援室):『臨床検査学Ⅱ』

2020年度

2020年度 後期

【必修科目】片根 真澄 准教授(分析化学):『薬学総合演習』
【選択科目】該当者なし

2020年度 前期

【必修科目】 小林啓介 助教(微生物薬品製造学):『化学療法学Ⅱ』
【選択科目】 清野正子 教授(公衆衛生学):『健康科学』

2019年度

2019年度 後期

【必修科目】 飯田直幸 講師(生化学) : 『薬学総合演習』
【選択科目】 坂本太郎 講師(衛生化学) : 『臨床栄養学』

2019年度 前期

【必修科目】 供田洋 教授(微生物薬品製造学) : 『細胞生物学』
【選択科目】 髙根沢康一 准教授(公衆衛生学) : 『健康科学』

2018年度

2018年度 後期

【必修科目】 道前 洋史(臨床統計学):『統計学』
【選択科目】 大多和 正樹(薬品製造化学):『薬品製造化学』

2018年度 前期

【必修科目】 毛利 順一 講師(薬物治療学 I ) : 『医薬品情報学 』
【選択科目】 喜来望 講師(学習支援室) : 『臨床生理学 II  』

平成29年度

平成29年度 後期

【必修科目】 熊谷  剛 講師(衛生化学):『衛生化学 II 』
【選択科目】 山本 大介 助教(医薬品化学):『医薬品構造学 II 』

平成29年度 前期

【必修科目】 片根 真澄 准教授(生体分子解析学):『分析科学 I 』
【選択科目】 吉山 友二 教授(保険薬局学):『薬局管理学』

平成28年度

平成28年度 後期

【必修科目】 有海 秀人講師(保険薬局学):『OTC治療学』
【選択科目】 鈴木 順子教授(社会薬学部門):『臨床生化学』

平成28年度 前期

【必修科目】 西野 貴司准教授(学習支援室):『医薬品化学』(4年生)
【選択科目】 岡田 信彦教授(微生物学):『感染制御学』(4・5・6年生)

平成27年度

平成27年度 後期

【必修科目】 川上 美好 講師(保険薬局学):『OTC治療学』(4年生)
【選択科目】 福本 真理子 准教授(中毒学):『救急治療・臨床中毒学』(4年生)

平成27年度 前期

【必修科目】 清野 正子 教授(公衆衛生学):『健康科学 II 』(4年生)
【選択科目】 大多和 正樹 講師(薬品製造化学):『薬品製造化学』(4年生)

平成26年度

平成26年度 後期

【必修科目】熊谷 剛 講師(衛生化学):『衛生化学 II 』(3年生)
【選択科目】山本 大介 助教(医薬品化学):『医薬品構造学』(3年生)

2023年度薬学共用試験
結果について

共用試験 実施日程 受験者数 合格者数 合格基準
CBT 本試験 2023年12月20日 257 255 正答率60%以上
追・再試験 2024年2月14日
OSCE 本試験 2023年12月10日 257 257 細目評価70%以上
追・再試験 2024年2月15日 概略評価5以上
共用試験   257 255