北里大学 獣医学部 沿革

北里大学獣医学部

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沿革

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北里大学は、学園の母体である北里研究所が創立50周年を記念して学校法人を創立したのを期に設立されました。北里柴三郎博士の学統を嗣ぎ、博士が常に具現された「開拓・報恩、叡智と実践、不撓不屈」の精神を建学の理念としています。

昭和41(1966)年 畜産学部として獣医学科および畜産学科をもって発足
昭和45(1970)年 大学院畜産学研究科 修士課程を増設
昭和47(1972)年 大学院(畜産学研究科)博士後期課程を増設
昭和53(1978)年 畜産学部を獣医畜産学部、大学院畜産学研究科を大学院獣医畜産学研究科と名称変更
昭和56(1981)年 畜産土木工学科を増設
獣医学6年制一貫教育がスタート
昭和62(1987)年 大学院獣医畜産学研究科修士課程畜産土木工学専攻を増設
平成2(1990)年 4年制の博士課程(大学院獣医学専攻)が発足
平成11(1999)年 「畜産学科」が「動物資源科学科」、「畜産土木工学科」が「生物生産環境学科」と名称変更
平成15(2003)年 大学院獣医畜産学研究科の「畜産学専攻」が「動物資源科学専攻」、「畜産土木工学専攻」が「生物生産環境学専攻」と名称変更
平成19(2007)年 獣医畜産学部(獣医学科・動物資源科学科・生物生産環境学科)を獣医学部(獣医学科・動物資源科学科・生物環境科学科)に改組